おでかけPHOTO

自然写真や旅行、イベントなどの写真を中心にしたブログです。

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飛騨民族村・飛騨の里 ④

2月21日

飛騨民族村・飛騨の里より

昭和30年から40年代の高度成長期には、ダム建設や過疎により、飛騨地方ではいくつもの村落が消滅の運命にありました。飛騨民俗村・飛騨の里には、こうした運命から救った合掌造りなどの古い家屋30軒以上と民具約8000点が収集・保存されています。



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その⑤に続く
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  1. 2008/03/07(金) 00:05:10|
  2. 旅行
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たるまの滝  奥飛騨温泉郷 新平湯より その③

2月21日


奥飛騨温泉郷・・新平湯より「たるまの滝」ライトアップ

高さ30メートル、幅20メートル

奥飛騨温泉郷には5つの温泉があり、
奥から新穂高温泉→栃尾温泉→新平湯温泉→福地温泉→平湯温泉。
この新平湯温泉に「たるまの滝」があります。

完全氷結して午後10時までライトアップしているようなので、
旅館から歩くこと30分かけて見に来ました。
氷結していない時は名水「たるま水」として水を汲みに来られる人が多いようです。もともと滝というよりも清水が流れているようです。


美少女「たるま姫」の伝説とともに大切に受け継がれている名水。
その伝説がどんなものなのか興味ある方は調べてみてください。





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その④につづく
  1. 2008/03/04(火) 21:16:06|
  2. 旅行
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飛騨高山祭りの森 その②

2月21日

飛騨高山祭りの森から

「伝統の技を、後世に伝える 平成のまつり屋台

日本三大美祭のひとつ高山祭。その魅力は、荘厳優美、絢爛豪華にして動く祭屋台にあります。 その美しさは、陽明門と讃えられるほど。 祭屋台の建立は、江戸中期と伝えられています。明治以降は改造・修繕のみが行われてきました。
伝統の技を後世に残すにはどうしたら良いか・・・。
飛騨で生まれ、飛騨をこよなく愛する中田金太が、 「昔作られたものを守ることも大切だが、この”技”を現代に生かしてこそ後世に伝えることができる」と考えていました。 そして、年号が昭和から平成に変わったとき、 この壮大なプロジェクトが具体的なものとなりました。地元の匠たちの協力のもと、江戸末期より150年ぶりに、往古の”匠の技”の粋を集めた「平成屋台」が新造されたのです。 運行可能な8m級の屋台。それぞれに特徴のある彫刻、金具、横幕、見送りなどが施されました。」


飛騨高山祭りの森参照 http://www.togeihida.co.jp/museum/index.htm



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その③に続く
  1. 2008/03/03(月) 22:02:32|
  2. 旅行
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飛騨高山 その①

2月21日

飛騨高山から

大分空港からセントレア(中部国際空港)へ向かう機上から
四国の石鎚山上空を



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セントレア(中部国際空港)


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飛騨高山へ向かう高速から郡上八幡



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飛騨高山より



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うだつの上がる町並み

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天気予報のTVでよく使われる高山の赤い橋「中橋」

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飛騨の里へと続く
  1. 2008/03/01(土) 20:48:09|
  2. 旅行
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韓国へ

9月21日~23日 社内旅行 大分→ソウル

大分空港から仁川(インチョン)空港へ。

仁川国際空港
仁川国際空港は2001年3月29日、新しい韓国の玄関口としてオープン。ソウル中心部から40kmほど離れた仁川市の沖合の島、永宗島(ヨンジョンド)にあり、アクセスは鉄道、バス、タクシーを利用して1時間から1時間半。
延べ面積49万6千平方m、地下2階、地上4階のガラス張りの建物。地下1階は空港の職員や長期滞在の旅客用の施設が整い、
1階は到着ロビー、2階は入国関連施設・トランジットフロア、3階は出発ロビー。

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機内ではサンドイッチみたいなものが出ましたが、
それでは足りないので、お昼は韓国式冷麺をソウル市内でいただきました。

昼食後は、豊かな緑と漢江に囲まれた都心のリゾートホテル「シェラトン・ウォーカーヒル」へチェックイン。

「シェラトン・ウォーカーヒル」

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夜は明洞で焼肉を食べて、ホテル内にあるパラダイス・カジノで遊ぶ。
明日の北漢山登山が気になるので、私は早めに寝ました。

朝、目覚めて外を見ると天気が悪く、風も強そう。
ホテルの庭の木々が激しく揺れています。
雨も降りそうです。

これで山登りは中止。皆と市内観光へ。


韓国の世界遺産は7ヶ所。
ソウル中心部にある昌徳宮(チャンドックン)ソウルから車で約1時間、京畿道水原市にある水原華城(スウォンファソン)。
それぞれの文化遺産は敷地も広く、見学コースもかなりの距離。



昌徳宮(チャンドックン)



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日本人専用のガイド時間が決まっています。

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チャングムでもロケ地となった「秘苑」

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「水原城」

水原城は李氏朝鮮王朝末期に造られ、華城行宮という王様の別邸(現在復元中)を中心に、全長5.7キロの万里の長城のような城郭と、その要所要所に門、砲台、やぐら、兵士の休憩所、軍事指揮所、訓練所などを東西南北に整然と組み込んだ建造物です。
1997年に世界遺産に指定。


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車窓より

空港へ向かう帰国の日、天気は回復。
遠く北漢山が見えます。



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63ビル
(写真:右の金色のビル)

現在韓国第三位の高さ。
ソウル市内を一望できる展望台「63 SKYDECK」のほか地下に水族館、立体映像が見られるIMAXシアター、フードコートなどがある。



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仁川国際空港へ向かう途中、海には海の紅葉「七面草」が赤く色どっています。

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テーマ:韓国旅行 - ジャンル:旅行

  1. 2007/10/08(月) 13:16:28|
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