おでかけPHOTO

自然写真や旅行、イベントなどの写真を中心にしたブログです。

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両子寺

11月23日

両子寺


「718年に仁聞(にんもん)菩薩によって開創されたと伝えられる六郷満山の中山本寺で、修行の中心地として栄えた。江戸時代には杵築藩の最高祈願所となり、六郷満山の総持院として満山を統括する立場にあった。

山門に続く石段の両脇には、江戸後期の作とされる国東半島最大級(総高245cm、像高230cm)の石造の仁王像が立っている。境内は瀬戸内海国立公園内に位置し、その森は森林浴の森100選にも選定されている。紅葉の名所、子授けの寺としても有名である。

滝沢馬琴の読本に、この寺に題を採った『両子寺畧縁起 豊後州国埼郡』がある。」
以上はウイキペディアより
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%A1%E5%AD%90%E5%AF%BA

両子寺のHP
http://www.coara.or.jp/~futagoji/





境内より


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  1. 2008/11/29(土) 21:49:09|
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岡城

11月16日

岡城にて
あいにく天気は曇り。









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  1. 2008/11/28(金) 00:20:18|
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並石(なめし)ダム

11月23日

並石ダム

昔し鬼が住んでいたと言われる鬼城岩峰。
山の上に大きな横穴と奇岩。

湯布院から九重夢大橋~富貴寺を経て、並石ダムで休憩。
風が少なくダムの湖面に映る鬼城岩峰が綺麗だ。




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並石ダムの前に行った蛇越峠から

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九重夢大吊橋


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  1. 2008/11/24(月) 20:04:25|
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用作(ゆうじゃく)公園

11月16日

用作(ゆうじゃく)公園




岡城の紅葉を見てから用作公園のライトアップにやってきた。
ここの紅葉はいっせいにはしないので、来た日によって紅葉場所が違う。
この日は一番早く紅葉する木々のタイミングだった。









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  1. 2008/11/22(土) 20:04:14|
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竹楽

11月14日

竹田市「竹楽」

期間11月14日~16日

土日は避けて初日の金曜日に行ってみた。
前回はオープニング時、十六羅漢の階段から新婚さんのカップルが降りたりするイベントがあった。
今回は、藤井(旧姓)絵里さんの笙の演奏のみだ。
藤井さんの笙は彼女の独身時代から演奏を聴いていたが、結婚されてしばらく演奏活動を中止されていた。久しぶりに彼女の演奏を聴いた。元気そうでなにより。

藤井絵里さんのHP
http://www.fujiieri.jp/

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  1. 2008/11/20(木) 19:58:04|
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城島高原の銀杏、櫨、楓

11月13日

城島高原の銀杏、櫨、楓が毎年色づく頃、ヤマナミハイウエイも晩秋を迎えます。
この頃の高原は赤や黄色の葉に彩られ綺麗です。



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  1. 2008/11/18(火) 00:52:01|
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晩秋の由布岳

11月13日

晩秋を向かえ由布岳の紅葉も終わりをむかえた。




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  1. 2008/11/17(月) 23:08:05|
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白水(はくすい)ダム

11月12日

白水ダム

このダムの曲線美は、ダムの中では日本一美しいとも言われる。
一昨年、東京出版の数学Cの教科書に掲載依頼があった。
幾何学的な美を持つこのダムは昭和13年の竣工のようだ。





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  1. 2008/11/17(月) 01:13:53|
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岡城の紅葉

岡城

12日、紅葉はこれからという岡城の楓だった。



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  1. 2008/11/15(土) 20:08:06|
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用作(ゆうじゃく)公園

11月12日

用作公園

早すぎたのだけど、様子見ということで。


「用作公園(ゆうじゃくこうえん)は、大分県豊後大野市朝地町にある公園。

元岡藩の家老の別荘地の庭園を公園としたもの。北側の心字池、南側の丹字池の2つの池を中心に、500本を越えるモミジやカエデなどの紅葉樹が植えられており、紅葉の名所として名高い。11月の紅葉期間中の週末や祝日にはライトアップが行われ、もみじ祭りが開催される。


[編集] 歴史
「用作」という名は、鎌倉時代にこの地の地頭であった大友(志賀)能郷(大友能直の八男)が所有する用作田があったことに由来する。

大友氏の改易後は、岡藩主中川氏の領地となり、寛文4年(1664年)には第3代藩主中川久清から家老の中川平右衛門長伸に別邸地として下賜された。中川平右衛門はこの地に書院造りの屋敷を構え、庭園を整備した。庭園には、用作田で湧水が多かったことを利用して心字池と丹字池の2つの池が作られ、多くの楓や松が植えられた。

岡藩の参勤交代の経路に位置するこの地には、藩主中川氏が参勤交代の途上などにたびたび立ち寄るとともに、田能村竹田や頼山陽といった文人墨客も多く来訪し、岡藩の玄関、接客所としての役割を果たした。」

ウイキぺディアより↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%A8%E4%BD%9C%E5%85%AC%E5%9C%92



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  1. 2008/11/15(土) 01:41:01|
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湯布院

11月5日

湯布院より亀の井別荘
天井桟敷



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  1. 2008/11/14(金) 07:49:16|
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由布岳 紅葉 ②

11月4日

由布岳 紅葉 ②

夕暮れが近づくと由布岳には、鹿のかん高い声が響き渡る。
落ち葉踏み寂しく聴こゆ鹿の声

下山する登山者と挨拶を交わしながら、飯盛ケ城へ登る。



合野越えから下り、岳本登山口からの道と合流した地点より。



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飯盛ケ城 トップ



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さようなら由布岳



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  1. 2008/11/08(土) 21:07:42|
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由布岳紅葉 ①

11月4日

由布岳の紅葉



由布岳の南斜面が赤に染まる時一度見てみたかった。
あいにく土日は曇りの日が続く。
ウイークディ晴れの日に会社を早退し、夕暮れ前に飯盛ケ城まで登ることにした。
11月4日にチャンスはきた。




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由布岳紅葉その②に続く
  1. 2008/11/07(金) 20:03:43|
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「竹宵」 ② 臼杵市

11月1日

臼杵 「竹宵」 ②


「うすき竹宵は、真名長者伝説(般若姫伝説)を、竹ぼんぼりを使った町並みのライトアップのイベントと結びつけて、近年始められた新しい催しである。般若姫伝説は様々に形を変えて伝承されているが、この催しは以下のような伝説に基づいている。

般若姫伝説
臼杵石仏を作ったといわれる真名長者の娘、般若姫は、その美貌が都に伝わり、朝廷から妃として所望されるが、長者は一人娘である般若姫を差し出すことを拒み、代わりにその姿を描いた玉絵箱を献上する。献上された玉絵箱を見た橘豊日皇子(後の用明天皇)は、身分を隠して臼杵に下り般若姫と結ばれるが、やがて都へ呼び戻される。皇子の子を身ごもっていた般若姫は、玉絵姫を産むと、皇子を追って都へ向かうが、船が嵐に遭い亡くなってしまう。一人娘の死を嘆き悲しんだ長者夫婦は、朝廷に玉絵箱の里帰りを願い出て、遺娘の玉絵姫とともに、玉絵箱を迎える。
般若姫行列は、真名長者らが玉絵箱と般若姫の御霊を迎える様子を再現したもので、この祭の中心行事である。」

Wikipediaより引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%99%E3%81%8D%E7%AB%B9%E5%AE%B5

うすき竹宵公式サイト
http://www.takeyoi.com/


うすき城

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八坂神社前

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般若姫の行列



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サーラでうすき広場にて


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  1. 2008/11/05(水) 19:48:24|
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「竹宵」 ① 臼杵市

11月1日

「竹宵」

久住山から、久住ロードパークをドライブし、朝地の用作公園の紅葉確認を済ませ、
直接臼杵市までやってきた。

時間が余ったので深田の里でうどんを作って食べる。
久住で料理できなかったので、ここで腹ごしらえです。
普通こんなとこで、うどん作っている人いないよね。



竹をぼんぼりとして街に照らすのは、日本で臼杵市が始めてらしい。
竹田や日田までマネしているようだ。
というようなことを話しているのが聞こえてきた。


サーラデ臼杵の前の通り 八町大路



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二王座歴史の道に灯がともる


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その②に続く
  1. 2008/11/04(火) 21:16:12|
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久住高原ロードパークより

11月1日

久住高原ロードパーク
晴れた日は道路から久住山、祖母山、阿蘇山の景色がきれいに堪能できる。
紅葉時期がお勧めだが、普通車で通行料が500円。
鹿児島交通の岩崎産業㈱が運営している。




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  1. 2008/11/03(月) 12:34:42|
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久住山 赤川

11月1日

久住山 赤川より

正規の赤川登山口をはずれ、途中から砂防提へ登る。



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扇ヶ鼻岳東斜面

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備前ケ城と久住山の砂防提から

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左:  備前ケ城   右:  久住山


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  1. 2008/11/02(日) 23:25:13|
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